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お金が欲しい?主婦でもできる簡単投資術【ウェルスナビの実績公開】老後2000万円問題を解決できるかも

こんにちは!TOW編集部です

こちらの記事では

手数料は1%のみで、国際分散投資を自動運用【ウェルスナビ】

を実際に編集長が試した結果を皆さんにお伝えしていきます!出来るだけ定期的に実績を公開していくので末永くお付き合いくださいませm(__)m

まず、ウェルスナビとは?

世界水準の資産運用を、すべて自動でAIが起こってくれる積み立て投資型の資産運用サービスがウェルスナビです!

世界水準の金融アルゴリズムは、これまで一部の富裕層や機関投資家など、特別な層だけのものでした。

テクノロジーの力で、誰もが世界水準の資産運用をできるようにしたのが、ロボアドバイザー「WealthNavi(ウェルスナビ)」。相場の動向に惑わされず、あなたの代わりに、すべて自動で資産運用を行ってくれます。

「相場を見ないで済む商品」「AIに全てお任せ」という大きなメリットがあります。テレビCMでも見たことがあるかも?

基本的に「積立投資」サービスで、20〜30年と長期スパンでお金を積み立てていき、じわじわ増やしていくという金融商品です。

登録も簡単で、出金の自由度も高いので、まずはここから始めるのがおすすめです。ぼくもこれが最初に買った金融商品です。

老後2000万円問題を解決できるかもと思って始めました

経緯はいろいろあるにせよ「老後に2000万円必要!」などということを言い出す役所って「無責任」 なのかも知れませんが、今回の注意点は別になると思っています。

それは 金融庁が間接的にお墨付きを与えてしまったわけです。「2,000万円ないと生活費足りませんよ」と。

この事実を受け止めずに文句ばかり言っていてもしょうがないなと思い色々調べて手数料は1%のみで、国際分散投資を自動運用【ウェルスナビ】

に登録していて良かったな~と思いました。実は老後2000万円問題がニュースになる前から始めていたのでその対策となるではないかと思っているウェルスナビの実績を定期的に皆さんにお伝えしたいと思っています。

それでは行きましょう!ウェルスナビ実績公開

結論:ウェルスナビでお金が増えた!!

2018年後半からはじめた手数料は1%のみで、国際分散投資を自動運用【ウェルスナビ】ですが、順調にお金が増えています。

お金-欲しい-主婦-ウェルスナビ-投資

+0.22%って大したことないなぁと思うかもしれませんが毎月積み立てをしていてちょうど新しくお金が入金されたタイミングの後でした(自動引き落とし設定をしています)

入金前までは+3%弱くらいありましたね。

これはすごいことで日本の銀行に預けていても普通預金金利は0.001%、定期預金が0.01%です!

だいたいの方が普通預金だと思うのでその場合は3000倍!!銀行に預けるよりもお金が増えていった計算になります。

ウェルスナビの始め方

まずは手数料は1%のみで、国際分散投資を自動運用【ウェルスナビ】

こちらのリンクから登録してみてください。手数料は1%のみで、国際分散投資を自動運用【ウェルスナビ】

ちなみに僕は最初は30万円入金して毎月7万円を積み立てています。
シミュレーションによると20年後には1.200~1,800万にはなりそうですね

実体験してみて思うのが、お金を働かせるということって大切だなと思いました。

今回ですと少額に感じると思いますがこれが10年、20年と積み重なるにつれて400万、500万と銀行に預けていたよりもお金が増えるんですよね。

まだ検証中ですし、20年後のことは分かりませんが僕は銀行よりも手数料は1%のみで、国際分散投資を自動運用【ウェルスナビ】 におかねを預けていきます。

定期的に実績を公開していくのでぜひ見て頂ければと思います!!

ウェルスナビの注意点

当たり前ですが
生活費円急な病気などに備えた資金を手元に確保した上で、残った余裕資金を将来のために投資することをおススメします

そしてそれが長期積み立て投資の基本的な考え方になります。

相場が下落することもある

積立投資のメリットは、相場が下落しても精神的に落ち込まないで済む、ということです。

なぜかと言うと長期積み立て投資は「世界の資本主義は、成長し続けていく」という考えが前提なので、むしろ下落直面こそ買いだと思っております。

ちなみにぼくは、このまま淡々と積み立てていき、リーマンショック的に相場が大幅に下落したら、残してある余剰資金を投下する予定です。

おそらく、長期的に見るとそれがいちばん手間なく儲かるスタイルだと思っています。

長期積み立て投資は強い?

なぜ長期的にみると儲かるスタイルなのかと言うと、過去の数字を分析したからです。

お金-欲しい-主婦-ウェルスナビ-投資

2008年に起こった「リーマン・ショック」では、世界経済は大きな打撃を受け、株式相場も急落しました。 図表1の通り、危機の震源地である米国では株価は2008年に大きく下落しましたが、2009年前半には底を打ち、2011年の初めにはリーマン・ショック前の水準に戻りました。

2008年1月からの3年間でS&P500指数は暴落して元の水準まで戻っただけですが、同じ期間に同指数に毎月500ドルを積立投資していた場合のパフォーマンスを試算してみると、最終的な評価額は投資額の累計より23.5%増えるという結果になりました !!と言うのが↑のグラフでお伝えしたいことになります。

人生と同じで良い時も悪い時もありますが、基本的には世界経済は成長しつづけているんです!

「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」

ドイツ帝国初代宰相 オットー・フォン・ビスマルクの名言です。

過去、富裕層の一部の人達にしか提供されていなかった資産運用ノウハウがこのように簡単にできるのは嬉しいことですね。

今ならキャンペーンも行っているので

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writer:TOW編集部